三十路
昨日は浅野泰士くんの20代最後の夜でした。懐かしいな〜あれは確か去年のことだったかな。いや、その前だったかな。いや・・・・まいっか。自分は最後の夜に無茶苦茶抵抗をしました。バッティングセンターに行ってホームランを打ち、名古屋の一番高いところでお酒を飲んで迎えた三十路。何だか、すごーく大人の自分がいるはずでしたが・・・たいして進歩してないかな。でも、自分で100問の質問に答えてみたり、自分の中では大きな節目です。むしろ十代最後より印象深いかな。
で、おじさんの仲間入りをする。浅野君と夕方たばこを吸いながら、さて、何するのという話に、そこであがった話がバッティングでホームランをうつ、ボーリング10ゲームです。さすが、浅野君。蟹江ボーリング大衆娯楽天国で3ゲーム目でホームランを出し、10時30分スタートのボーリングを7分1ゲームのリズムで三十路になる直前に第9ゲームの第9フレームまでいき、三十路になった2分後に歓喜の目標達成を迎えたのでした。こうして、意味はあるようでないことに盛り上げれる気持ちを40になるときも50になるときも、持ち合わせたいモノです。
浅野君 三十路の世界へようこそ

