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孫悟空(超サイア人)とは?

DORAGON BALL知ってますか?週間少年ジャンプに連載されていた漫画ですが、多くの方が一度は見たことがあり、自分もBEST10に入る大好きな漫画です。内容は、主人公の孫悟空がどんな願いも叶うという7つのドラゴンボールをめぐって巻き起こるドキドキワクワクの大冒険活劇です。ストーリーが進行する中で孫悟空はより強さを求めて鍛錬をして、超サイア人になります。また、度重なる試練を乗越えた結果、超サイア人4までいくのですが.....
超サイア人から超サイア人2になることは、瞬間的には可能な設定から始まるのですが、超サイア人2から3になるには、いきなりなれない。よって、超サイア人で通常過ごす事が出来て始めて超サイア人3の壁が越えられるということになります。で、いまは自分はずーっと超サイア人なのかも?何故なら、体に疲れを感じながらも頭は冴えているのだ。よって、寝なくてもOKというHighな状態が続いています。きっと、これは超サイア人で通常の生活ができているのはず、ということは瞬間的になら超サイア人3になれるのか!というよりも、そもそもこれ以上だとさすがに体壊れそうだけど。しかしながら、現実はちょっとあせっているかな。日々の起きる問題に自分自身が時間として対処出来ていない。なるべく、予定をいれないように避けているもののどうしようもない打合せがあります。また、それがここ数日に重なっているのだ。よって、スーツの仕事と武闘派の仕事を時間刻みで行うのかな。結局、こなしきれなくクルーにふっているのかも。それでも、追いついていない作業にあせるんだよね。もちろん、移転をしてきてこれからが大切であり、今をあせる必要がないのは解るけどね。でも、自分のペースにクルー重ねることは出来ないんだろうな。また、その必要もないだろうけどね。結局自分自身が納得できるかどうかが重要なだけだと思う。一人で仕事していたときは、あまり周りのペースや状況を考えなくても自分のリズムで毎日を過ごしていたけど、組織になり人数が増えて、大きなことができるようになっている。その中で難しいことが、何処に平均をおくのか?という基準かな。仕事をするにしても、誰のペースに併せてあげるかによって、結果的に全体の能率に影響するんだよね。また、これが若いから無理が利くというものでもないのかな。
人生において、記憶に残るくらい頑張る瞬間はそうそう経験できるものではないはず、ただその瞬間が何なのか?は人によって違うんだろうね。自分はここまでの時間と資金がそうさせているのかも。ただ、ふっと何だか報われない気持ちになるのはなんでだろう?すっかり、当たり前のように自分が残って作業をしているけど.....雰囲気がそうさせるのかな。これが、超サイア人モードなのか。やっぱり一人で出来ることには限界があって、話し相手がいるだけども随分違うけどね。要は、あまり一人で強くなっても相手がいないと寂しいものなり。

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