てんやわんや
今朝の、LAWSON蟹江インター東店リフレッシュの状況です。ちなみに、竣工は明日・・。わー施工業者さん大変そうだな。今日中に看板や内装はほとんど仕上がる予定です。
さらに、29日に什器搬入、POS,MMSの設置、備品搬入が続き、夕方からは商品搬入です。ここからが、正念場。間違いなく徹夜ですね。先週から寝てないモード全開ですよ。商品搬入は、搬出した商品で棚割を再構成かけるので、棚のゾーンが膨らむ部分や、集約する部分を一度旧レイアウトにした状態から棚替を行います。リフレッシュ前のカテゴリー分析により、外仕事の方を主体とした商品構成に変更をかけているので、この作業がきりがなく大変だろうな。
なにわともあれ、最近は極端に見積もりを取る頻度が多い。移転やリフレッシュがたて続きなことのも起因するが、時間もかかるし、手間もかかる。また、結構駆け引きにもなるのよね。少ない予算を大切に設備投資に回すことになるので、一つが慎重になっています。また、これをしないと、結婚式のように(自分の経験上これぐらいしか、他にあてはまらない)何だか解らないうちに、結構な予算オーバーになってしまうのですよね。しかし、業者も相見積前提なせいですが、2回目の提示が結構ぐっと下がるんだよね。もちろん、初回から開きがあることもあるけど。結局、保守がしっかりしている事を主張する見積もりは、標準が高い。しかしながら、PCの進歩を見ても、電化製品は5年が利用限度だと思うので、償却して壊れたら買い直したほうが賢いよね。そうすると、リースにする物と、買取にするこ物の区別をしっかりつけておかないと見積もりにならないということです。さらに、ルートが汎用している。自分たちの商材も、実際は1次店からと言いながらも様々なところが同じ商品の見積もり参加をする。やっぱり、見積もりは違う商品で同じスペックで行いたいよね。それが、まとめる側としては面白いところである。しっかりと納得して、商品を選定していきたいものです。
それにしても、引越しは何かとお金がかかるな〜。ここは、心を鬼にしてドケチに徹しましょう。取引者さまご理解下さいませ。ペコリ

