名誉の負傷【リステル浜名湖にて】
昨夜はリステル浜名湖、真冬の雨が降る中、手筒花火を出してきました。
写真は祭り囃子保存会の様子。僕のその時の仕事はスポットライトを当てる係。
で、9番目、出しました、手筒花火。
藤沢園芸に勤めるI君と出した僕は、のっけから頭に火の粉をガッチリかぶり、「あっちー!」と言ってしまう始末。挙げ句の果てには着ていた服の中にも入り、身体は火傷だらけ。
で、出し終えた後、腹に入った火の粉を出そうと必死にもがくも、大事な場所に火の固まりは陥り。
キン●マの裏を火傷。
痛いです。結構。
みんなにもオモチャにされ、「玉剥け様」なる異名もゲット。
全然光栄ではありません。笑
片付け終わった後、風呂入って見せろと言われ、見せましたが…。っぷ。はずかし。
勿論胸も背中もヘソも腹も火傷だらけ。
ここまで火傷することは無かったです。が、最後のヌケの音はかなりでかかったようで。それだけが救い。まーこれだけの火傷で済んだのが幸いです。

が、しかし!多分一生言われそう。あんな所火傷して。
