ウェットブランド【INDEX】の開発にっき。デザイン開発の様子をお届けします。

« 想像力を暴走させる。 | メイン | 入力デバイスの作業効率化 »

今頃導入Wireless Keyboard(US)

新しいBlueToothのKeyboardが出回り、型落ちのキーボードが安く出回るようになりました。
今までUSB接続の物を使ってましたが、マウスもキーボードも消耗品なので安い物を見付けたので思い切って導入。5250円也。
んで前使っていた物を転売の予定。恐らく4500円位になると思うので750円で消耗品が回転出来る捕らぬ狸の皮算用が成立。
20080126.jpg
日本語キー配列はリターンキーが大きくて、何度も潰してしまってます。僕のタイピングも特殊らしく、日本語キーとは相性が悪いみたい。なのでUSキーばかり。ノートもキーボードも全部US。JISとUSではキーの数も違うので作業効率が若干違うわけで。そーんなこだわり、誰も気にしちゃーいねーよって所だけど、突き詰めて行くとたどり着くのは原点。部品点数が少ないから故障もUSの方が少ないのか?
ちなみに新製品のWirelessキーボードは10キーすら無いです。アルミで出来てるし。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://r749.com/mt/mt-tb.cgi/2784

コメントを投稿