ウェットブランド【INDEX】の開発にっき。デザイン開発の様子をお届けします。

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SOHO的悩み?

総務省が推進する仕事場兼寝室なSmall Office Home Officeの弊害事例。
ええ。僕のところの話です。
通勤時間約2秒。
脳みそのスイッチのオンオフが完全に出来なくなります。>総務省の方。

ここ最近は車中泊も出来ず(波がないのと忙しいのとで)じまいで、脳みそが回転したまま止まらなくなる状態がずっと続くわけです。風邪を引いてダウンしていて意識朦朧としていても事務所の電話は鳴る、携帯電話は鳴る。要するに24時間7日間臨戦対戦な訳です。

そこで考えた末、購入したのがこのフリース素材のベッドカバー。少しでも安眠を!熟睡を!って思って使っていますが、見る夢は「東京マラソン」や「仕事の段取り」や「スケジュール調整」の夢。しかもその夢がちょっと良くない展開だったりするのがまた痛い。
20070214.jpg

弊害事例その2。
外から見えない二階にある我が事務所兼寝室にいると、朝6時から夜12時過ぎまで仕事をしていたとしても、仕事をしていないように見られること。提出日締め切り間近だったりすると不規則にもなるんですけど、大抵午後10時頃までは仕事してるのも脳みそスイッチがオフにならない理由と自己判断。
早く地上路面に面した事務所を構えるのが得策のようです。
ちなみに今日は…まだかかりそうっす。

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コメント

このフリース気持ちよさそうぉだ〜(*´∇`*)
冬の朝はとくに布団からでたくない・・・
なのに一騎の事務所は布団から出て二秒のところだから
脳みそボケボケのまんまパソコンの前へってことだよねぇ
早く他へ事務所がもてるようにがんばってちょ
応援してまぷ

気持ちよいよ〜。かなーり。あったかいし。
うん。頑張ってプライベートとパブリックが切り分けられるようにします。
したらちょっと一人前になれますかねー?認められますかね?少しは。

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