ウェットブランド【INDEX】の開発にっき。デザイン開発の様子をお届けします。

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伊豆ONYONE Five Pioint Cupに向けて!

伊豆で行われるONYONEのFive Point Cupに向けて出発準備中です。今回は三ヶ日の仲間とお取扱い店のChilloutさんのお客さんとエントリーしました。僕も下手っぴながらオープンでエントリー。
昨年伊勢で行われたFP Cupでは三人がファイナルに残る大健闘だったので、そのゲンカツギでこの前言ったハードケースを用意して参戦。
良い成績が収められるように頑張ってきます。
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昨年WCTで一緒だったCJやDAMIANのHOBGOOD兄弟とも話をしたんだけど、演技競技なのでジャッジにアピールできるように頑張ってきます。もちろん自分の追い求めるサーフィンもあると思うけど、勝つ為に何が出来るか?って演技競技って大事だと思うんですよね。タイム等とかではっきりその勝敗が分かれる競技なら別ですけど。この前の亀田興気選手の世界戦もそうだったのですが。ジャッジがその優劣を決めるので、同じようなレベルで同じような演技だとその判断基準は試合を判定する立場にあるジャッジの采配だと思うんです。
もっと実力の差が明白に有って演技の完成度の高さが勝負の行方を判断する試合も有るし、色んな試合があると思うんです。だから試合って色々な性質や特徴が有って思わぬ所で勝負が決まったりするんだなーって、WCT見てても思います。もちろん他のどんな演技種目でも。今やってるシンクロでも。
一番大事なのは自分のしたいサーフィンと競技と一緒になることなのかもって思います。
音楽の世界と一緒である人は大好きである人は大嫌いかもなんだけど、やってる本人が何処まで一生懸命かって所かなって。自分が納得するところまで頑張ってやってみる、それで人が評価してくれたらそれが一番じゃん?って思うんです。
だから今回の試合はテストでみんなの通過点。目指す自分のサーフィンの糧になれば良いかなと。わざわざ遠くに行ってやる試合。お金払って自分を試すテスト。だから思いっきり頑張って欲しいと思います。僕の目標は取りあえず一回ラウンドアップ。それからみんなの試合での頑張りっぷりをみたいと思います。個人的にはまちゃと亮。ガンバレよ。心底応援してるから。試合じゃ敵だけど僕なんかよりもずっとか才能とセンスがある男なんで。
んじゃー頑張ってきます!

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