Holiday Season with Season2.

いっきにっきがSeason2になって初めて?のクリスマス。
色々な準備から始まり、クリスマスイベントを乗り越えるまでの間が【サンタクロース業の修行】だと、サンタ見習い一年目の僕は感じた訳です。
ってか「サンタクロースさん」も大変だなとw。

いっきにっきがSeason2になって初めて?のクリスマス。
色々な準備から始まり、クリスマスイベントを乗り越えるまでの間が【サンタクロース業の修行】だと、サンタ見習い一年目の僕は感じた訳です。
ってか「サンタクロースさん」も大変だなとw。
えーと、先日12/16に発売された、ツールドフランスのDVDが最近お風呂で見ています。
一日1〜2ステージずつ見てる訳です。
えーと、使っている防水DVDプレーヤーは、骨折前に購入し、先日購入金額と同額近くの修理代を使って治したツインバード製のDVDプレーヤー。
なかなかの逸品で、長く使いたい玩具の一個です。
またツインバードって会社はなかなか面白い会社で、作っている製品は中々ニッチな物が多く(お、脱線気味だ)。
で、この画像は2012年のツールドフランスのコース(2012は時計回り/2011は時計の反対回り) 。
で、2013年(再来年)のスタートは、コルシカ島な訳です。
コルシカ島には高校時代の友達が住んでる訳で、何気に行きたいなと思っている場所の一個なのです。
なーんて思いを馳せながら、TDFのDVDを見てる訳です。
大好きなのはStage10。
で、何気に好きになった選手がTony Martin.(どうでも良い余談ですが、高校の同級生に同じTony Martinって人が居ました)
そのMartinの献身的なアシストぶりが、超刺さる訳です。
えーと、そんな感じで走りたーい!って思う訳です。
って言っても10mも藻掻くとすぐに使い物にならなくなりますがw。
って訳で、しばらくボクのニューヨークタイムはTDFのDVD鑑賞なんです。
色々な地域や街、国の人とのやり取りが多くなってきたこの一年。
日本語や英語っていう認識の言語だけでなく、パソコン用の言語や業界用語、表現方法としての「言語」の再確認する機会が多い今日この頃。
言葉の持つ意味や、人々によっての表現方法の違いから、受け取る側の捉え方の違いまで。
インターネットの猛烈(?)な普及から、ホームページを作る上での言語【HTML】もどんどん変わって来ている。
もちろん日本語の中にも死語って言われる、滅び行くw表現単語もあるし、顔文字みたいな場を和ませる表現方法もある。
「神」って単語を「ネ申」って表現したりねw。ここらはボクがインターネットを初めて触って、チャットに填って「テレホーダイ」ってのが有った時代(15年ぐらい前)から使ってたけど、それほどメジャー(標準)じゃ無かった。
って言うところをとか、仕事上の表現方法にも地域格差的に「言語の違い」が感じられる訳。
+
こう言う言語の変化はボクの中では「自然淘汰」の一部だと思うのだ。
今時の小学校では英語を義務教育化(されてんの?)が進んでるみたいだし。実際これからの時代、一つの職種を追求して行けば行くほど、世界共通言語での交流能力が無ければ「滅んでしまう言語しか扱えない」って事になりえる。色々な国や文化との行き来が増え、いろんな国からいろんなモノが入ったり、出たりして、いろんな国の人との仕事をして行く上で、言語の汎用性と能力を持っている方が圧倒的に有利であることは、間違いない。っと思う。
それが一番如実で、回転が速いのがパソコンの言語な感じなんだけどね。実際コボルって言語、今使えたとしても何かメリットや優位性がある?ラテン語を話せたとしても、どんだけの人と交流が出来る?って感じ。
もちろん言語が話せたとしても「人として大事な事が伝えられないのは致命的」では有ると思うけどね。
上手く掛けたかな?
「万人に分かりやすく物事を伝えられる能力」としての「言葉」を、上手く扱える人間になりたいと思う。特に話し言葉でもね。